ただただ禁煙宣言する!笑(1日目)

どうも、震洋之進です。

あなたは喫煙家ですか?

わたしは18歳から29歳まで喫煙していました。

そして禁煙し、8年以上経ち非常に気になったタバコがあります。

そうです、「アイコス」です。

ですがアイコスもタバコに変わりない。バカなわたしはアイコスの虜に。

・ニコチンを接種すること。
・タバコと同等価格ということ
・さらに周辺機器にお金がかかりすぎ
が主に感じたことですね。

今回は、こんな節約思考ブログやってんのにタバコ吸ってんの?は?

という読者の信用を強固にするために、禁煙をします!っていう記事です笑

わたしとタバコと禁煙

最初に吸いだしたのは本当に興味本位ですよね。

この興味本位の機会が早ければ早いほど、自分の習慣と密接に関わってきます。

23歳のときに一度、禁煙にチャレンジしましたが、失敗しました。

原因は、特に目指すものもなく、「やめたい」という漠然とした理由だったためですね。

理由が漠然なものなので、感情次第でふたたび喫煙するなんて火をみるより明らかですね。

わたしの中での成功事例

なんだろう、あまり「やめている」と「吸っている」を明確にクッキリ分けようとしないのがわたしのやり方です。

わかりやすく言えば、
「吸いたくなったら吸う。」
「やめたくなったらやめる。」

喫煙も継続的に何十年も吸い続けるから、肺が汚れるんですよね。

でも人生は長いです、精神的にキツくなるときもあるじゃないですか!

そういう時はね、吸うのが吉だとおもいます笑

今日の朝に最後の一本吸っておいて、
「キツイときは吸ってもいい」
とか、本当にやめる気あんのか!って感じですが笑

それくらいのゆるさが良いんでしょうね。

確実にやめたい方へ

わたしが29歳のときにはじめて禁煙に成功したとき。

そのときは有名な禁煙本を読みました。

「禁煙セラピー」アレン・カー

ですね。

当時はどこかに「やめたい、、」くらいな気持ちがずっと心にプカプカ浮かんでいました。

リーマンショックの時期だったので、生活費もカツカツだった中、タバコ代が惜しく感じてましたね。

そのときは禁煙するかたわら、料理やグルメに興味を示して余暇を楽しんでいました。

その結果、喫煙のストレスもなくタバコと距離を置くことができましたね。

タバコをやめたい理由

今日からタバコをやめたんですが、その理由は

・単に高い(1個520円)
・仕事場での喫煙制限が厳しい
・電池や充電の管理がわずらわしい
・吸ってる間は確実に生産性がおちる
・ふと肺に不安を覚える

そして特に、これから結婚して家族を持ちたいとなると、家族への受動喫煙が一番の心配ですよね。

小遣いに余裕が欲しい笑

今の変動費の支出はタバコもいれて50000円くらいですね。

・お菓子や食料、嗜好品
・日用雑貨
・交通費
・娯楽費
・タバコ代

このへんを消費していると、50000円前後に落ち着きます。

ですが、タバコをやめれば単純に520円X30日=15600円浮く。

これを本当にやりたい自己投資に回したい。

まだ漠然としていますが、将来の伴侶を見つける交際費に充てていきたいですね。

タバコをやめれば年間20万!

月額で15600円。

年間で187200円。

それに本体を追加で買ったり周辺機器を買えば普通に20万は超えます。

年間に20万使えるってでかくないですか?笑

海外なら年1~2回
国内なら年2~4回
旅行もいけますよね。

一か月に15600円なら、本の新書を毎月10冊くらい読めますよね。

タバコをやめた結果、タバコのコストで様々な可能性が開花できるんですよね。

今はその可能性に思考を巡らせたいですね。

まずは3週間

喫煙者が、からだからニコチンが抜けて依存状態の解放が約3週間といわれています。

そしてわたしも今まで幾度となく体験しているので、ある意味なれっこですね。

次の禁煙記事は3週間ほど経ったあとに書いてみます。

それまでに禁煙で浮いたコストの具体的な使い道を考えていきたいと思います。

まずは3月を禁煙で乗り切るべし!

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