メルペイがやらかした!1月度のポイントが5500Pも還元!?今後の見解

どうも、震洋之進です。

あなたはもうQR決済をしていますか?

え?まだ?

これほどキャッシュレス決済キャンペーンのお祭りに参加しないのははっきり言って愚行としかいえない。。

とくに、1月に入ってからメルペイだけで5500ポイントも還元してもらいました。

このポイント、ビールやタバコも普通に買えるんですよ。

こんなポイントをむざむざ逃すのは本当にもったいないですよ。

政府が今、キャッシュレスを推進しています。

現在あたりまえに使っている現金。

この国内の現金を管理する費用っていくらかかっているか知っていますか?

なんと20兆円です!

この管理費用を抑えることができれば、この20兆のお金も国内で流通し、

経済の好転も期待できるのです。

推し進めたい狙いをいち早くくみ取り、キャンペーン祭りにのっかって美味しい思いをしないともったいない。

では今回は、今一番アツイQR決済について話していきます。

メルペイがアツい!

2020年の1月は、圧倒的にメルペイがお得でした。

・あけおメルクリキャンペーン→1000P

・クーポンリレーでの3つのクーポン→合計500P

・メルペイスマート払いキャンペーン→2000P

・すすメルペイキャンペーン→1000P

・期間中50%のポイント還元→上限1000P

上記のキャンペーンに参加して5500Pも貯まっちゃいました。

 

なぜ大盤振る舞いするのか?

なぜ今、メルペイがここまでポイント還元できているか。

①経済産業省のキャッシュレス推進計画

なんといってもこれですね。

キャッシュレス推進計画の費用として500億円の費用を補填しています。

なのでメルペイやペイペイなどのキャッシュレスサービス事業は500億円の補てん費用でどんどんキャンペーン合戦をしています。

②メルカリとメルペイの連動で売り上げ効果狙い

メルペイのサービスを運営しているのは、いうまでもなくメルカリです。

そのメルカリも、元の事業であるメルカリと連動することで、メルカリユーザー数の拡大を狙っているものと考えられる。

他のpaypayなどの企業も、プラットホームを持っているが、シェアは圧倒的にメルカリがトップ。

なのでキャッシュレス決済サービスをすることで更なるユーザーを確保したいのが狙い。

③QR決済の覇権争い

メルペイやpaypayの他にもLINEペイや楽天ペイなどのQRコード決済がある。

そんな中、将来「QR決済といえばメルペイ!」とするために必死で利用者へのPRをしている。

特に勢いでみると、政府の補填予算以上にバラまいてる印象。自社資金も投じてると思わせるほど。

間違いなく出血大キャンペーン。

ネックはメルペイスマート払い

そんなメルペイに弱点があるとすればこの1点。

新規登録が「めんどくさい」。

クレジットカードでの登録では簡単だが、それ以上にリスクが高い。

支払いの障壁が下がり、思っている以上に支出が増えてしまう。

クレジットカード以外に銀行の口座からチャージもできるが、本人確認で顔認証したり、預金残高を更新して最終残高をチェックしたりと、わたしでも「めんどいなぁ。。」と思う。

だが結局、めんどくさいことをさせるためのキャンペーンとして多額のポイント還元をしている模様。

そこが狙いに間違いない。

これからのメルペイもチャンスあり

paypayのキャンペーンよりもメルペイのキャンペーンの方が勢いが感じられる。

なので、メルペイのキャンペーンに備えて登録は済ませておきたいところ。

紹介コードで1000Pもらえる!

以下のメルペイ紹介コードで、もれなく1000Pが追加でもらえる!?

メルペイの招待コードに
「VVJBCX」と入力することで、

キャンペーンの取得ポイントとは別で1000P獲得できる。

せっかくめんどくさい登録をするのに、絶対ゲットしたい!

これからもキャッシュレスでの美味しい情報を更新していきます。

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