どうも、震洋之進です。

毎日暑いですねw
全国で高温注意報が発令されています。

高温注意報っていう聞きなれないワードも出ましたねw
天気、天災が記録的観測したら、メディアっていうのはすぐネタにしたがりますね。
「異常気象」とか「過去に例の無い」とか
貴方は神様ですか?って感じです。

「私は神だ。
そんな私も類を見ない異常気象を観測している。」
神様弱すぎww

要するに、人間は虫に毛の生えた程度の生物ですね。自然の脅威には勝てないし、そういうのを神格化して
出川さんさながらの「ヤバいよヤバいよ〜」って騒ぎたいだけですね。

天災を国民のスケープゴートの対象にして、
迎合させる。
「ヤバいよね?ねぇコレヤバいよね?テレビは何て言うてるん」
「いや、ヤバいでマジで!こんなのはじめて〜」
って言ってると、テレビの視聴率も稼げてテレビ局のスポンサーもつく。
おまけに天下の電通様も逆撫でしなくてすむ。

要するにテレビってのは
「おもしろかったらそれでオッケー」
事実なんてどうでもいいんです。

例えば、
「知らない人に刺された」みたいなニュースがありましたが、
その後の事実確認なんてしない。

どうして?
つまらないからですw
どうでもいいですしね!
刺された人すら覚えてない、、

顔を見てなかったら知らない人って言いますよね。
自分は知らなくても相手が勝手に好きってこともあります。

でもメディアは
「知らん人・刺す」
ってキーワードを視聴者に植え付ける。

んで直感的に思う。
「え〜かわいそぉー。めっちゃかわいそぉー。」
それであーでもないこーでもないと考えを巡らせる。
それが楽しいんですよね。暇潰しになる。w

一番視聴者が感情を揺さぶる形で報道するのが効率的。
「え〜、ほんまなーんそれ〜?」
って思わせたらオッケーなのです。

それで現在の情報源の核は言ってもテレビなわけで、
どう考えても役に立たない情報を視聴者に見せる。スポンサーにお金もらうために。
で、虫共はテレビに向かって
「悪いやっちゃ〜ほんま悪いやっちゃ〜」
と言って、安定の虫マインドを形成する。

だからほんとにテレビってつまらないですね。
そう言った事情って、日本人の何パーセントが気づいてるのか。

てか、今日はよくわからない日記になってしまいましたねw

では今日はこのへんで。